2010.08.07

らいおん動画

感動の動画。

2010.07.31

南奥羽は熱く燃えているッ!

そうです。あれは我々がエルティさんのビアフェスタでゴキゲンにお料理を食べ、飲酒をし、ちょっとダレてきて写真など撮り合い、みんなでいい気分になって、さて帰るか~と家路につく時間帯に起こっていたのです。

あの「ヘタリア」作者である日丸屋秀和様ブログ「ブログのような竹林2号機」にて

>福島県の商工会議所が本気しよったでぇ!!

とのご紹介の後、
「戦国浪漫 南奥羽戦国記 猫御前と伊達政宗の旅する南東北 戦国まち歩き」へは現在まで鬼庭左月もびっくりの鬼のようなアクセスが・・・
エラーもチラホラ・・・あわあわ。

ああああありがとうございます!!

それにしても、作者様が福島県出身だったとは・・・。
つい最近、単行本の「Axis powers ヘタリア」見ていただけに、ビックリです。

猫御前はいいですよね~
伊達の三傑もおすすめです!!

2010.07.09

ハリボテエレジー優勝シーン

これは貴重な映像。
優勝でも必ずバラバラになるんですね。ハリボテエレジーは(笑)
個人的にはバーニングビーフが好きです。

つい、ハマッてしまいました。

JRA Cinema Keiba on Web JAPAN WORLD CUP
http://www.jra-jwc.jp/

2010.07.08

魅惑の巣蜜

福島は日中の気温が34℃を超え、うだるような暑さでした。
うだるような、というかうだってました。

そんな今日はこのようなすばらしいものをいただきました。
「巣蜜」(すみつ)です。

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自然のままの巣ごとカットしたはちみつです。
当然、国産天然物。最高級品です。(多分)

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サラッとしてフルーティ(ほんとに果物のような味)な蜜がこんこんと湧き出る、
この天然のスイーツを、みんなでざくざく食べました。
げぷり。

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面白いことに食べる箇所によって、全く違う味わいなのです。
一箇所だけあった、花粉溜りのような場所では花の濃い味がしました。
はちみつばかりでなく、巣の部分(歯ごたえがあります)が大腸癌予防に効果があるそうで、
かなりスーパーな健康食品ですね。これは。

この巣蜜は渡辺養蜂場さんです。

2010.06.19

つまりは、そういうことです。

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通常動作は可能。意外と丈夫?
でもタップで流血騒ぎ。

2010.06.15

新しい上司が配属されました

今日は隣の席に新しい上司が配属されました。
アトラスオオカブトさんです。
スラッとした手足が自慢の国際派です。

さっきまで樹液ゼリーに頭を突っ込んでじっとしていました。
おもてに出して撮影してかごに戻したら、またゼリーに頭を突っ込んでじっとしています。
ちょっとシャイなのです。
また、ちょっと怒りっぽいという話も。

さて、彼は福島の暑さに耐えられるでしょうか?

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2010.06.12

レモン牛乳

みなさまはご存知でしょうか・・・
この「レモン」を。

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あれ?でもパッケージに「レモン」と「レモン牛乳」がありますね。

2000年に日本で発生した雪印集団食中毒事件以後の2003年から日本では生乳100%のものしか「牛乳」と表記することができなくなったため、商品名から「牛乳」が省かれた。

wikipedia レモン牛乳

なるほど、少しかしこくなりました。
M形様ありがとうございます。

2010.06.05

へあー目がー目がぁぁぁーー!

先日バチッバチッッと音がして寿命を終えた蛍光灯を交換したのですが

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新品に交換したらすんごく明るくなりました。
目がキンキンします。

Panasonic FML55EX-N
ツイン蛍光灯 ツイン2パラレル 55ワット

まちがいなく明るくなります。おすすめです。

2010.04.02

いちごまつり

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福島県福福島市のデザイニングマーブルで2日午後、いちごまつりが行われた。参加した市民らの威勢のよい掛け声が響き、会場は熱気に包まれた。
このまつりは本年で4回目となり、市民のあいだでは福島市に春を告げる風物詩となっている。

てらさき様ありがとうございます。
いいいちごです。

2010.02.20

寳玉義彦PRESENTSプレミアムJAZZセッション テンダの厄明けスペシャル レバーギブアップ!! in Fukushima

厄明けてジャズ。おれたちの肝臓は詩と酒の大海に漕ぎ出した。

★天田透 Tenda Toru (bf/cbfl)物体X-Duo
1967年生まれ。千葉県出身。 1988年に渡独し、ドイツ国立ミュンヘン音楽大学にて修行、95年同大学院修了。 近年はバスフルート&コントラバスフルートによる表現を探求、活動拠点ドイツと日本を往復している。数年来、東北地方の千年前の遺跡から出土された篠笛の復元プロジェクトを行い、演奏家の研究の成果として、音楽の現場でこの未知の楽器の紹介を続けている。1995年にマル・ウォルドロントリオのメンバーとしてジーン・リー(vo)とともに、終戦50年平和祈念日本ツアーに参加。
2004年、パリ日本文化会館 ジャズフェスティバル“Jazz in Japan”にて、山下洋輔ニューヨークトリオに、仙波清彦氏(和太鼓)とともにゲスト出演(清水の笛使用)。
2007年、斎藤草平と“物体X-Duo”を結成。2009年には金井洋平(dr)を加えた“天田透トリオHRNR”(ハイリスクノーリターン)も活動を開始した。
2008年まで国立トロッシンゲン音大非常勤講師。2009年よりベルリン在住。

斎藤草平 Saito Sohei(b)物体X-Duo
1976年生まれ。愛知県出身。幼少時よりピアノを始め高校時代にベースを始める。2003年に洗足学園音楽大学ジャズコースベース科を首席で卒業。同年7月に山下洋輔トリオでプロとして演奏活動を開始。2004年西東京市ジャズコンクールで優勝(ピアノトリオ)現在は関東中心に活動している。
2007年、天田透と“物体X-Duo”を結成。2009年には金井洋平(dr)を加えた“天田透トリオHRNR”(ハイリスクノーリターン)も活動を開始した。

寳玉義彦 Hogyoku Yoshihiko(詩/朗読)
1976年生まれ。福島県出身。詩人。現代詩を和合亮一に師事し、高校時代より詩作・ポエトリーリーディングを開始。2007年、第60回福島県文学賞を受賞。2008年、天田透と出会い、翌年より物体X-Duo、天田透トリオ・HRNRとの活動を開始する。2009年には横濱国際インプロ音楽祭に天田透トリオとともに出演し、スペシャルゲスト・坂田明(as)との共演を果たした。福島県を中心に活動する詩作集団「虹色詩人会」に所属。自身が編集長を務める同会発行の詩誌「八色」は詩壇の注目を集める詩誌として成長中。

谷川賢作 Tanikawa Kensaku(p)スペシャルゲスト
1960年生まれ。東京都出身。ジャズピアノを佐藤允彦に師事。演奏家として、現代詩をうたうバンド「DiVa」ハーモニカ奏者続木力とのユニット「パリャーソ」、また父である詩人の谷川俊太郎と朗読と音楽のコンサートを全国各地で開催。
80年代半ばより作・編曲の仕事をはじめ、映画「四十七人の刺客」「竜馬の妻とその夫と愛人」NHK「その時歴史が動いた」テーマ曲等。
88、95、97年に日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞。

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チラシ PDF ファイル 2.7MB

とっても
贅沢な空間でした!
福島でこの方々のセッションが味わえるのはすばらしいことだ!!
しかもこの距離感で!!!

天田さんと斎藤さんの楽器は「物体X」でした。

賢作さんのJazzピアノ・宝玉さんの朗読、それら全てのセッションも最高でした。